ぶんちょの日記2008年06月

06月30日

漫画「かってに改蔵」を読んでいます。 
(かなり時代をさかのぼってますけど) 

わたし自身が変態なので、久米田康治さんを尊敬しています。 
「天才的な変態」として! 

アイスホッケー部とは異なり、下ネタは少なめで 
天才的なマニアネタが満載になってます。 

天才といえば、このネタに感動しました。(5巻) 
「なぜ、6月には祝日が無いのだろう?」 
と女の子がいいだすんですけど、 
改蔵は「あるよ」と言います。 
「いや、正確には、あったらしい…」 
というように物語は進んでいくんです。 

古代マヤ時代は6月に祝日があったことが記されています、 
そのときの予言に、
「6月は休めなくなる」と書いてあるんですが、 
「しかし、太陽の民、日本人は6月は休めるかもしれない!」 
となります。 
そして、その後、物語は破綻します。(笑) 

このように、何気ない疑問を膨らませるのが上手なのです。 
久米田先生の「ひねくれ具合」はまさに天才的です。 
はい。 


わたしも天才塾に入りたい…

06月29日

昼に、ひぐらしのなく頃
にのオンリーイベントがあるということで、 
朝っぱらから名古屋に移動。 
外は凄い雨です!泣いちゃいます! 

12時開場ですが、ちょっと遅れて入場。 
うをー、さすがにすごい人ですよ! 
ここは本当に雛見沢ですかっ!? 
売り切れないうちに同人誌を購入。 
しばらくすると、コスプレさんが増えてきましたよ! 
といっても、わたしは写真をまったく撮れず、 
見ているしかありませんでした… 
梨花ちゃまは、良いですね! 

かなり萌え萌えですっ! 
お持ち帰り~ぃ!!!! 

売り場のほうに人が少なくなってきたのと、 
雨が強そうだな~と思ったので、帰りました~。 
まっすぐ四日市へっ! 

「めいぷるはにぃ」へっ! 
わたしのお屋敷です。えっへん。 

3時間いてお出かけ。 
今日も結構混んでいました。 

外は、雨が降ったりやんだり、 
大変でした。 
帰り道、駅から出たら、ものすごーい雨になっていて、 
本気で焦りました。 

06月28日

28日(土曜日)はお友達による、お友達のための 
お誕生会でした。 

名古屋の知り合いさんには6月生まれが3人いますので、 
いっぺんに3人とも祝っちゃおう!という企画です。 

…まあ、団体さんでメイド喫茶をはしごする。 
という安直な企画ですよ?(笑) 

11時30分に集合して、(4人グループ) 
メイドピザ屋さんアズーロへ。 
13時30分に、近所の 
「猫飯家」へ。 

モンスターハンターが出来るスペースを提供している 
ということなのですが、 
だれもモンハンを持っていませんでした! 

スロットをやる→フィーバー→メイドさんが続きをやる 
→出すぎてあせってる→それを見てニヤニヤする 
というコンボでした。 

次にタクシーで大須へ移動。 
エムメロで3人がオムライスを、
ツンツン状態の1人は小倉トーストを。 
わたしはマイメロのクロミ様を描いてもらいましたよ! 

もうすっかり夕方です。 
その後、1人追加して飲み会へ。 
その追加した一人というのが、
「日本一」の賞に輝いた人だったので、 
誕生会のことはすっかりわすれて、
日本一談義に花を咲かせていました。 
わたしは途中で寝てしまいぐったり。 
飲みすぎました。 
次の日、ちょっとだけ頭が痛かったです。 

06月27日

漫画「マジックマスター」を読んでみました! 
ガンガンコミックスで連載されていたんですね。
(読んでませんでした) 

ぜんぜん手品に興味がない少年が、 
とっさに予定にない手品を思いついて、追加したり、 
現実にできる手品を取り入れて漫画が進んでいくのですが… 

この漫画では、あんまり手品のタネを教えたくないらしく、 
「タネのない手品」が多く出てくるんですよ。 
まあ、「テクニック」で「不思議に見せる」部分なんですけど… 

そのなかに「マッスルパス」という技がありまして、 
「手のひらに乗せたコインが、手を動かさずに真上に飛び出す!」 
というものなんですけど、 
プロでも難しいけど、練習すれば、できるようになる。 
と解説されているので、わたしもちょっとだけ練習 
してみたんですけど… 

ぜんぜん出来ません! 

もしかしたら、手品用のコインが
ものすごく軽いのかもしれませんけど、 
100円玉ではピクリともしません!泣 

練習中です! 

そして、ルービックキューブの練習も再開しました!

06月26日

漫画「天空の覇者Z(ツェット)」を読みましたよ。途中まで。 
宇野比呂士さんの漫画です。 

先日のエデンズボウイ同様、設定の細かさとリアリティーのつけ方が 
なかなか考えられている!と思わせます。 

宇宙から飛来した隕石(ツングース鉱)の秘められたパワーは「反重量」。 
この力を使って、飛行機を飛ばしたり、威力のある大砲を作ったりできます。 
そして、その力を悪用しようと考える人がいるわけで、 
それが、「アドルフヒトラー」なんですって! 
しかも、ちょび髭のヒトラーは影武者で、本物のヒトラーは 
時空を操ったりできるというすぐれもの。(すごすぎるわ!) 

飛行機による空中戦の戦略についてはおいといて… 

で、どうやって、すばやい動きが出来るか、の説明が面白いです。 
「あらゆる哺乳類の心臓は、およそ20億回鼓動すると停止する、 
ゾウの寿命は80年、ネズミは3年だが 
一生における心臓の鼓動の回数は同じ。 
つまり、時計の振り子と考えれば、『時間の流れの速さが異なる』 
ネズミから見ると、人間の行動はスローモーションに見える 
(だから人間から見ると、ねずみはフィルムの早回しのように見える) 
よって、心拍数を変えることにより、別な時の流れに行くことが出来る」 
というものです。 
それをさらに推し進めて「時間と重力を超えること」ができ、 
「外側に立つ者」になったんですって、さすがヒトラー。 

その他にもいろいろな設定があり、 
キャラクターの魅力とか、いろいろあるんですけど、 
とりあえず今日は、「設定の凄いところ」を紹介しました~ 

06月25日

今日も「こりゃいいや」なんて、 
調子に乗ってやきそばを食べ始めたんですけど… 

急にむせて、パソコンのキーボードの上に 
焼きそばを「ぶはー」ってふき出しちゃいました! 
(泣) 

そのあとの掃除が大変で…ぅぅぅ 

「もう焼きそばなんて、だいっきらい!」 
って思っちゃいました。あうあう 


どうやら、マヨネーズ部分が原因だと思われます。 

06月24日

漫画「ヱデンズボゥイ」を読んだんですよ。 
とりあえず、9巻まで。 

ちなみに、アニメはぜんぜん見てません。 

ちなみに、作者の天王寺きつねさんの
絵があんまり好きでは在りませんでした。 
で、なんで読んでみたかと言うと 
「オレ、天王寺きつねさんの漫画好き」 
という人が10数年前にいたことを思い出したんです。 
わたしの認識では、コミケの大手さん。
でもなんで?この絵で? 
(じっくりと読んだことは一度もない) 
という印象でした。 

で、漫画を読んでみての感想ですけど、 

天上都市(エデン)から落ちてきた少年ヨルンは、 
実は神殺しの子供で、 
同じように空から落ちてきた少女エリシスは「神」なんです。 
で、まあいろいろあって、天上武会っていうのに参加してるところ 
まで読み進めたわけですが… 

最初に抱いていた印象とは違って、 
線が綺麗なときもあったりするんですよね。 
特に、体の骨格とかをちゃんと理解して描いてるみたいなんですよ。 
(でも、目の描き方は、わたしには萌えない) 
そして、背景も他の人よりも多めに描いているみたいですし、 
バトルシーンも多くて、画面に動きがあるんです。 
(分かりにくい場面も多い) 
そして、物理法則もちゃんとわかってるっぽい絵を描くんですよ。 
(鉄パイプが途中で曲がったら、内側は圧縮されるようにつぶれて、 
外側は引き裂かれたように破断する、とか) 

それに、力場(フィールド)の使い方によって 
いろいろな戦い方があって、
(「気」のようなもの、と解説されている) 
フィールドの中に魔法を発生させる、とか 
ヨルンは、ゼロフィールドを使いこなせたり、
(相手の力場を無効化する) 
とか。 
かなり設定は作りこまれています。 

ファンタジーなのに!(←これ重要) 
( ・∀・)ノ 

ファンタジーなんだから、すでに魔法とか使ってるし、 
ネコ人間とかたくさんいるし、 
なんでもありじゃん! 

と、ここで重要なのは、 
ファンタジーなのに、その物語の中にどうやってリアリティーを 
だすか?というところに、すごく力を入れている。 
というところは、見習うべきだなぁと感心しているのですよ。 

「ファンタジーなんだから、どんな設定にしてもOKでしょ?」 
と、してしまえば楽なわけですけど、 
(ドラえもんなんていないよ!とか 
北斗の拳なんて199Xに来なかった! 
って言ったら、それで終わってしまう) 
天王寺きつねさんは、「強さの尺度」をちゃんと分子レベルにまで 
落とし込んで説明しようとしています。すごいと思いました。 
(まあ、わかりにくいんですけどね) 


ただ、やっぱり感心できないのは、 
表現が残酷なんです。 
さっぱりした絵柄なので、なんとか我慢できる程度です。 
すぐに腕を切り落とされたりします。 
(そしてさらに、回復魔法ですぐにくっついちゃいます) 
(ファンタジーは、ずるいです!!) 

06月23日

最近、カルピスに凝ってます! 

いまは、紙パックで原液を売っているんですね! 
知りませんでした。 
昔は、ビンに入っていて、贈り物のひとつの高級品 
だと思っていました! 

で、カルピスなんですけど、 
ワインで割ると、甘くなっておいしいんです! 
渋いワインも飲みやすくなっちゃいます。 


良いワインで混ぜちゃうともったいないので、
ちょっと古くなったワインで試してみましょう!

06月22日

雨が降りしきる中、 
一人で名古屋へ行ってみました! 
もちろん、メイド系!笑 

最初はピッツェリアアズーロ! 
雨にもかかわらず、すごい混んでる! 
知らない間に人気店になっていたんですね… 
とぼとぼと退散。 

雨がやんでいたので、大須まで歩いてみました! 

エムメロを見てみると、すいてそうでしたので 
行ってみると、9組待ちでした…泣 
でもそれくらいならいいかなー 
久しぶりだしと思って、並んでみました。 
ぎりぎり3時のオルゴールを聴くことが出来ました! 
オルゴールはかなり久しぶりですよー 
でも、隣のグループがオルゴール中も
しゃべってて(しかもうるさい厨) 
しょぼーん。 

アリスへ行こうと思って通りがかったら、 
10人ぐらい並んでいました! 
女性ばっかり! 
並びにくい状況でしたので、退散…トホホ 

「このままではメイド分が足りない!」ということで 
メイドリフレのハンドメイドへ、行ってみました! 
が、こちらも、2時間待ち! 
やはり予約しないと、どこもいっぱいなんですねー 


東京の@は、並ばずに入れたそうですよー
雨だから

名古屋が不況知らずなのか、 
萌え文化が認知されてきているのか… 


ゆとり世代についていけない人々にとって、 
住みにくい日本になりそうです… 

06月21日

「マジ泣きした漫画」 
を語るスレがありまして 
ttp://news23vip.blog109.fc2.com/blog-entry-557.html

わたしも読んだことがある本があって良かったです。 
クロノクルセイド 
ヒカルの碁 
最終兵器彼女 
おお振り 
など 
でも、ジャンプ系が多いのがゆとり世代ですね… 
(わたしも、ワンピースを最初から読んだほうがいいのかな…) 


いまだにわたしの中での一番は 
「南くんの恋人」かもしれません。 

(だから、人形っぽいのが好きなのかも(笑)) 

06月20日

ようやく見つけましたよ。 
ドルアーガの塔のOP曲は「SWINGING」というタイトルで、 
歌っているのは「ムラマサ☆」さんなのですね! 
(いままで、エンディングなんて見ていなかった、汗)

ニコニコ動画とかで動画を見てたりするのですが、
やっぱり、みんなリンドバーグだと思ってるみたいですよ。 
面白いですね。 

そして、クーパかわいい!

GYAOで見まくり!
12話で終わりのようです。(1期)


そして、クーパかわいい!

06月19日

以前は、カップラーメンばっかり食べていたのですが、 
最近は、カップ焼きそばがお気に入りです。 

ラーメンのほうの、お汁を飲みきる前にお腹いっぱいになっちゃうんですよね。 

焼きそばは、青のりが歯にくっついちゃうのが欠点でしたが、 
食べてすぐに葉を磨くことでその問題を解決! 
(カイゼンってすばらしいw) 

お腹がすいて、「今すぐ食べたい!」というときに 
焼きそばが重宝するわけです。5分くらいで作れますからね。 

つまり、 
わたしの中で「カップ焼きそばフェア」を開催中!! 
ということなのです。 

あ、種類にこだわりはなく、UFOでもなんでもOKです。 

もうちょっと、
カップ焼きそばを研究してみようかしら。

06月17日

アニメ「ふたつのスピカ」 
全20話見終わりました~ 
えーーん。 

やっぱり、打ち切り気味に終わってるんですねー。 

でもでも、最後までらいおんさんや学校の仲間達が 
強い絆で結ばれていて、良かったです! 
かなり泣けます! 

後半はすべて泣けますけど、 
16話とかすごいです! 

わたしも、宇宙を目指してみたくなりましたよ! 
(笑)


良いアニメは良いですね! 
良いアニメをもっとたくさん見たいです! 


「星までの距離を考えると、オレの悩みなんて 
ちっぽけなものだ、って思うよ」 

06月16日

アニメ「ふたつのスピカ」を見ています。 
昔、NHKでやっていたんです。 

そのときは見ていなかったんですけど、 
「泣けるアニメ」と聞いて、見てみたくなりました! 

そして、OP曲がすごいかっこいいんですよ! 
OPの方だけで良いので聞いてみてくださいよ。 

内容のほうは、宇宙にあこがれる子供たちが、 
宇宙学校で繰り広げる物語です。 
鴨川あすみという女の子が、 

身長とかは小さいのに、結構すごいんです。 
やっぱり、
「夢に向かってがんばっている人」はすごいですね。 


「毎回泣けるアニメ」なんですって。 
で、わたしも、毎回結構グッと来てます。 
最近、涙腺がゆるいです。 

アニメは20話で終わってるんですけど 
(わたしはまだ10話位までしか見てません) 
原作は、まだ続いてるんですって。 

06月15日

「三重県唯一のメイド喫茶店」 
「めいぷるはにぃ」へ行ってきましたよ。 

私の中では
「ああ、今日の天気予報は曇りのち雨で、ご主人様は少ないだろうなぁ、
私が行ってあげないと(←偉そう)お店がつぶれてしまうかもしれない。
すごい行きたい訳じゃないけれど、私が行かないとつぶれてしまう!」という、 
「義務感」というよりも「かわいそうだから感」
でお店に向かったんですけど… 


最初は普通に始まったんですけど、
注文したアップルパイが出たすぐ後に、
言われてしまった一言が衝撃的でして、 

「ハッピーバースデー!」とメイドさん全員で言ってくれたんですよ! 
しかも、メッセージが書かれた紙と一緒に! 

そんな打ち合わせは一切していないわけですよ。 

「ミクシーで誕生日を見ていたから」と言っていましたが、 
だって、今日、わたしが来るかどうかわからないんですよ? 
それでも、来るだろうなぁと「信じて」メッセージカードまで 
書いてくれていたんですよ! 
そりゃもう感激ですよ! 
わたしの驚き方は「わざとらしい」ですけど、 
内心は本当にびっくりでしたよ。 

わたしも、このお店のことを「信じる」きゃないな! 
って思いました。 

(最近、「信じる」ことが大切なアニメばっかり見てますので、 
そういうのに弱いんです。泣きそうです) 



その後、「昨日が誕生日なんですって!おめでとうございまーす!」 
というご主人様も現れて、 
「なんだよ、みんなを祝っちゃうのかよ!
しかも、昨日なんて、ずるい!」 
と嫉妬したのは秘密ですよ! 

06月14日

ドルアーガの塔を見てます。 
アニメの方です。といっても、GYAOの無料動画です。 
で、今、GYAOでは、11話まで全部無料で見られるのでお得です。 

そして、もう11話なんです。 
かなり佳境です。 
ドルアーガが強すぎて困ってるところです。 
強いっていうかデカイです。 


11話目は、さすがにギャグがありません。 

もう、「ポユンポユン」とか「らめぇ~」
の世界は来ないのでしょうか… 

06月13日

金曜日です。

今日は、早めに帰って、
名古屋ではよく遊んでいたマイミクさんのお通夜に行ってきたんですよ。 

朝、バイクで通勤しているときにトラックにまきこまれて… 
というやつだったんですけど(それ以上はとても聞けない) 

お通夜なのに、100人ぐらい集まっていて、
「スゴイナー」って思って見てました。 
「名古屋の友人一同」で出したお花がどこにあるかわからず、 
聞いてみたら、本人の一番そばにあって、逆にびっくりしたり、 

本人のそばに、漫画の原稿が飾ってあって(よりによってクロマティ高校) 
「ん?あれ、良いのか?(趣味をばらさなくても…)」と思ってみたり、 
「そんなに絵がすきなら、もっとゲスト原稿を頼んでみるんだったなー」 
とか 
「わたしも、悔いのないように絵を描いておかないとな…」 
とか 
生前の「将来の夢」が「マッチョになる」だったのを思い出して、 
「マッチョだったよ!とっても!」 
と心の中で言っていました。 

でも、その名古屋の友人一同のなかで、
2番目に多く泣いてたと思います。私。 



天国でゆっくりしていってね… 

06月12日

木曜日は、外神田で研修がありまして、
その後、アキバでした。 
いえーい!

っていうか、ビルから出たら、2分でアキバ。 
みたいな感じだったんですってば! 


5時に研修終わりまして、 
9時30分にアキバを出発する計算で… 
うん、1軒1時間とすると、4軒行けるな!ひゃほーい 
と思いつつ、まず 
「ぽぽぷれ」へ。 
あれですよ、5時20分くらいで、タイミングが悪かったんですよ、 
お客さんは誰もいませんでした!(泣) 
しばらく、私一人ご主人様状態でした。 

でも、あとから、3人くらい入ってきてましたよ。 
良かった良かった。 

ぽぽぷれは、メイド服は3種類ということで良いのでしょうか? 
(どう絵に描いたら良いか、模索中) 

そのご、「メイドリーミン」へ。 
微妙なビルだったんですけど、 
入ってみたら、内装は綺麗ですし、ソファー(床に座れる席) 
もかわいいし、なにより、メイドさんが可愛いです! 
おもわず、チェキを撮ってしまいましたよ! 
オムライスを頼んで、食べてたのですが、 
隣の人から話しかけられてしまって…「話しかけてもいいですか?」 
「いいですよ」「やっぱり、メイド喫茶といったら、
オムライスですよね、うっかりしてました。
あ、わたし、メイド喫茶に来たの始めてなんです。」 

ああ、初心者オタクかと思ったわたしはツンツンモードに突入、 
私「いやー、食べ飽きた感はありますけどね」 
隣「うらやましかったですよー、わたしも頼んじゃおう」 
私「それ以上、食べられるんですか?」 
隣「そうですね、もうお腹いっぱいですね…」 
私(くくく、残念がっているぜ、アキバをなめんなよ) 
と思ったつぎの隣の人の一言に、わたしは凍りつきました… 
隣「わたし、出張で横浜に来ていて、アキバにも行かないトナーって 
思ってきたんです。わたし、三重県の四日市に住んでるんです」 
私(なぬー!!そんな奇跡ってありえなーい! でも、動揺せず) 
私「へー、奇遇ですね、わたしも、四日市なんですよ」 
私「え?何歳なんですか?」 
隣「○○歳です」 
(がびーん、同い年!) 

というわけで、
これ以上考えられないほど奇跡的な出会いをした三重県民さんは、
まあまあのオタクでありながら、名古屋にもあまり行かず、
メイド喫茶を知らなさそうだったので、意気投合したように見せかけて、 
私「じゃあこの後、有名なところで「ぴなふぉあ」
へ行ってみましょうか、電車男って知ってますか?」 
隣「見てました!どんな場面でしたっけ?」 
私「うーん、劇団ひとりとか伊藤さんとかのオタクグループが
パーティーをやってましたよ、ここからだとちょっと遠いですけどね」 
という会話をしつつ、 
ぴなふぉあ1号店に行ってみました。純粋にわたしが行きたかったんです。
だって、1号店に行ったのは5年ぶりくらいだったのです。 
(いつも行列だったので…) 

その四日市市民さんは、「アミューズメント性の高いメイド喫茶」
をいたく気に入ったらしく「あー、イイですねぇ!」とずっと言ってました。 



わたしは、時間になったので帰ることに。 
その人は、明日の夕方、四日市に帰るそうです。 
私「明日は、東京から新幹線に乗ることにすれば、またアキバに行けますね」 
隣「湯ノ山線なので、7時には出ないと…タクシー
で帰ると6000円くらいかかってしまうので」 
私「それは、早めに帰ったほうが良いですね」 
(秋葉原に来て「湯ノ山線」とかいう単語を聞くとは思ってませんでした) 


結局、3軒しか行けませんでした!(泣)
でもまあ、なかなか面白い体験ができましたよ。 

06月11日

あ、明日の木曜日ですけど、 
東京出張になりましたよーぃ 
というわけで、行ってきます、神田! 

うわー、すでにアキバモードなんですけど! 
メイド喫茶のサイトを見て、イベントが無いかどうか 
探しちゃってるんですけど! 
うきうきなんですけどー 

一応、夕方からなんですけど、 
何件行けちゃう?行けちゃう?? 
みょーん!!! 
(興奮気味) 

行った事あるところと 
行った事ないところ、たくさん行っちゃおう!
(予定)

06月10日

深イイ話を見てました。 

そのなかで、アルプスの少女ハイジについての 
深イイ話があったのですが… 
あ、その話については、かなり深イイ話だと思いました。 

そして、ヤギのユキちゃんが「日本の名前」っぽい名前 
なのが変なんじゃないか?という意見がありまして、 
原作ではSchneehoppliと言うことが追加されていました。 
発音はシュニーホプリ、意味は「飛び跳ねる雪片」 
なんですって。 

アニメの中として「雪」のように白いという意味で「ユキちゃん」 
という名前に代わっていたんですね。 

わたしとしては、「ユキちゃん」に違和感を 
持っていなかったんですけど、 
世の中、いろいろな人がいるものですね。
私は、素直に受け入れちゃうほうなので…(泣)

06月09日

桑名に行くと、マンホールのふたの絵が 
「はまぐり」になってるのでわかりやすいんです。ぶんちょです←挨拶 

あ、昨日のことになるんですけど(8日)

桑名に制服探索に行ってきたんですけど…全滅ですねぇ。 
2年前に桑名駅の近くにあった喫茶店の制服がよかったんですけど 
(既製品だと思われたんですけど) 
けどけど、最近、閉店になっていたようです… 

桑名アピタも、なぁんにもありませんし、 
マイカル桑名も、なぁんにもないんですよねー 
唯一「ハローエッグ」でご飯を食べてきました。 

ああっ!これだったら、中川ベーカリーの本店風なところに 
行ってみるべきでした! 
と思ったのは帰ってきてからですよ。 

三重の制服事情はどうなってしまうのでしょう… 
はぅはぅ 

06月08日

(7日の深夜のことです)
トップランナーを見忘れていたんですよ。 
もちろん、平野綾さんの回ですよ! 

で、ったったいま、再放送をやっているんです! 
それも始まったばかり! 
を^--- 
これは見ないと! 

で、でも、
なんだか照れくさいです!
平野さんの真面目に語っている姿が!!


今日の朝は
絶対可憐チルドレンですぞ!

06月07日

太鼓の達人を久しぶりにやってみました!


だって
太鼓の達人にパフュームの曲が入ってるんですもの。
(気づくの遅い?)
まあ、一番有名な「ポリリズム」なんですけどね。 

でも、ポリループのところのタイミングがとりづらくて 
大変ですよ!

06月06日

中国人は「~アルヨ」っていうイメージがありますが… 
実際は、そんな風にいう人はいないんですよね。 

(でも、「メイヨー」っていうのはあるんですよ 
「無い」という意味ですから)


では、なぜ、「~アルヨ」という先入観があるのか? 
という謎の解決を 
「未来教授サワムラZ」という番組でやっていました。 
たったいま。 

3つの理由(由来)がありまして、 

1つ目は 
日本に来た商人が「あの商品もあるよ」「こんな商品もあるよ」 
と「ありますよ」の意味で使っていた。 

2つ目は、 
サイボーグ009の張々湖が「~アルよ」と言っていた。 

3つ目は、 
ゼンジー北京さんが言っていたのも理由だそうですよ。 
納得ですね。間違ったイメージですけど。 


いま、韓国語をこっそり練習しているので、 
中国語も気になってしまいました。 


サランヘヨー

06月04日

アニメの「最終兵器彼女」を見たので、 
映画の「最終兵器彼女」を見ましたよ! 

ようやく、待望の前田亜季さんの主演ですよ! 

っと思いきや、亜季さん、ぜんぜん笑わないんですよーーー
(泣) 
シュウジはシュウジでおびえすぎですし… 

原作が原作なので、やっぱりわかりにくいストーリーでした。 
(っていうか、何もわからない) 
一番ひどいのが、チセが自衛隊からも邪魔者扱いされるところですよー 
(原作もちょっとありましたけど) 
でも、ちせがいないと、日本はもっと早く全滅してたと 
思うんですよねー(わたしだけ?) 
それなのに、あんなにヒドイ言い方しなくても… 
亜季さんが悲しそうな顔を通り越して、 
「もういやだこんな世界」という顔をするんですよ。 
でも、体は兵器だから、勝手に敵と戦ってしまうんです。 
悲しい物語です。 

悲しいといえば、映画のアケミはもっと悲しいです! 
最後は、誰にも看取られずに、静かに死んでしまうんです… 
(でも、死ぬような傷じゃない、って思いました) 

映画版のラストは、漫画版ともアニメ版とも異なるんですけど… 

やっぱり納得できないラストでした… 

私が描くんだったら、やっぱりハッピーエンドにしたいわけですよ。 
どうするかというと、 
「最終兵器になってしまった ちせを、人間に戻るようにするんです。 
シュウジの愛で!」 

あれ?臭すぎますか? 


あと、気になったのが、登場人物が北海道弁をしゃべらないんですよー 
「~だべさ」とか「なまら」とか 
そんなことをいう亜季さんを期待していたというのにぃ!!!

06月03日

あららら、今日は私の誕生日ですよ。 

昼過ぎにようやく思い出しました。 
「ああ、今日もまた、いつものように何も無く過ぎていくのね…」 
って。 

でもでも、今年はいままでの私とはちょっと違いますってば!手羽! 

会社から帰ってきたら、 
何人かの人から、メッセージを頂いちゃったりして 
嬉しいやら喜ぶやら。はうはうー、なのです。 


あ、 
こんな日記を書いて、 
他の人にも祝ってもらおうなんて 
考えてるわけじゃないんだからねっ! 

06月02日

アニメ「最終兵器彼女」を見ました。 
13話と、短めだったので、一気に見れてしまいました。 

ずーっと前から、見たかったんですよ。 
映画版のちせが前田亜季さんにゃので。(てへ) 
映画の前に、アニメを見ておかないといけねーべさ、と思いまして。 

って、ぜんぜんリアリティーが無いんですけどー 
外国と戦争する、というのまでは、ありえるところなのですが、 
世界全部が壊滅する、というのは無理です! 
もっと強い最終兵器が外国にもいて、残るのが日本だけ。 
という設定くらいならまだ納得できるんですけど… 

まあ、全体的な設定はあんまり考えないとして、 
ちせとシュウジのことも、ちせが極限状態過ぎて 
感情移入できませんでした…最初の頃は。(にやにや) 

結局、ちせとシュウジのことは、最後まで良く分からずじまい 
だったのですが、 
ひとつだけ良かったのが、アケミが死んじゃうところです。 
もうすぐ死んじゃいそうなところに、シュウジが通りかかるんです。 
あの偶然が無ければ、アケミは何も言えずに 
死んでしまったんだ…と思うと、 
やっぱり思っていることは言わなければならないんだなぁ… 
って思いました。 

あと、もうひとつ、 
あっ!と思って書き留めた台詞があって 
「恋愛なんて、男と女なんて、傷付かないわけねーべや」 
というのがあったんですよ。 
私は、すべてのことを恐れている。 
何も出来てないな。って思っちゃいました。てへ。 


うーん、わたしはほとんど納得できない作品でした。 
特に、恋愛感情の部分については。 
(年をとった証拠ですかねぇ……?(笑)) 

漫画版とアニメ版の評価は高いみたいなんですけど、 
今、高橋しんさんを軽蔑しているところです。(涙) 

「仕方なかったんです」で片付けないで~!!!(泣) 


OVA版も見終わったんですけど、 
えーーー? 
これでいいのー? 
かなりの謎は解決されていますけど、 
シュウジがまったく出てこないんですよ。 
ミズキたんとちせの対立と和解あたりは 
とっても良いんですけど、 
やっぱり、すべてを語りつくすには無理がありますからねー。 

06月01日

カフェウィーンに行ってみました! 
確かに制服が変わってる…っていうか 
かなり大胆に変わってましたよ! 
ジャンパースカートは微妙な形状変更でしたが、模様の領域が変わってます。 
一番変わってるのは、エプロンですよー。 
柄が難しいです!困ります!



「セーラームーン」とか「魔女っ子メグ」とか
懐かしい曲を聴きました!
「エアーマンが倒せない!」とか
私の知っている曲ばっかりで良かったです!
(わたしもオタクだということが再認識です)

初音ミクとかハルヒとかみくるとかのコスプレを
している人達が歌っているのを聴いたのです。

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